おたよりを紹介します。
お名前 お便り

久しぶりでゆっくり貴社のHPを拝見しました。
とても充実していて嬉しく思います。
グローバルであって、且つ細かくテーマが分かれていて、
これなら未信者の方にもお勧めできると思いました。
新しい皮袋に新しいワインが注がれているのでしょうね。

世の光、地の塩としてのクリスチャン新聞の皆様のお働きが用いられ行きますように
又、私も改めて、貴社の情報とも関わりながら、歩んで生きたいと考えています。
感謝しつつ。 凡さま

書き込みありがとうございました。
スタッフ一同、大変励みになっております。

今後も、新聞の方でもキリスト教界のニュースを追求して
充実した紙面作りを心がけて参りますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

よしちゃん
 栄光主に & 連日お疲れ様です。
今は、そこ・ここでクリスマスの行事へまっしぐら。そして、年賀状の用意もスタートしている時期。
その賀状に関して一筆。
 
 日本のクリスチャン人口は、1〜2%との事。トラクトを配布しても、その反応はイマイチ。
私が心がけていることは、「賀状に一言‘聖句’を」です。
一緒に大きくなった人、一緒に机を並べた人、一緒に仕事をした人…等々、
普段の私を知っている方へ、日常生活を整えて、継続的に「賀状に聖句」。
日本中のクリスチャンが、毎年書く賀状に「証しの聖句」を毎年書きつづけたら、
知らない人へのトラクト以上の宣教効果があると思うのですが、如何でしょうか!

 ちなみに、今年の小生賀状には…、
福音のおすそ分け、「死人の中より甦ったイエスを、いつも思っていなさい。これが私の福音です。」
と書きました。 ご意見をありがとうございました。
伝道へのワンポイントアドバイスですね、地道ですが、確実に相手の方に読んでいただける方法だと思います。気が付けば、もうそんな季節…。今年こそは、年内に年賀状を、そしてよしちゃんさんのアドバイスを実践してみるのもいいかもしれません♪

ルイス クリスティアンの皆様とご意見が交わせるような掲示板があつたら嬉しいですね。 この掲示板ででも、読んだ方がどんどんご意見をお書き込みくださったら嬉しいです♪

タニやん 毎月クリスチャン新聞福音版を300部を書店からとっております。用い方としては求道中の方と、初めての人に配布して用いております。
 ところで、初めての人に読んでもらう名前として「クリスチャン新聞」が頭に入っておりますと、初めての人は「クリスチャン」を見ただけで、おおこれは俺に関係ない、と思うのではないでしょうか。何かもっととっつきやすい名まえが良いのではと思いますが、そのような意見はほかにありませんか?「ゴスペルタイム」とか、「ゴスペル・ニュースレター」とか。募集すればよい名まえがあると思いますが。 いつもクリスチャン新聞福音版をご利用いただきまして、ありがとうございます。
「『クリスチャン』の入った名前がとっつきにくいのではないか」、とのご意見をありがとうございました。
既に定着した名前でもありますので、実現はなかなか難しいかとも思いますが、そうしたご意見がありましたこと、こちらでもシェアさせていただきます。
またお気づきの点がございましたら、ぜひよろしくお願い致します。