【 クリスチャン新聞掲載号 : 2012-09-30 】
震災プロジェクトチーム「おおぞら会」--宮古市赤前の仮設住民を支援--被災者の手工芸品 展示販売

 関西でホームレスのケアと自立支援をしているNPO法人「おおぞら」は、東日本大震災後の5月から震災のためのプロジェクトチーム「おおぞら会」を立ち上げた。昨年の8...

【 クリスチャン新聞掲載号 : 2011-10-16 】
ストーブ無償提供 「仮設のトリセツ」配布--冬に向け仮設での生活支援

 東日本大震災から半年が過ぎ、物資の支援だけでなく心の支援への重要性が増してきている。被災者の多くは避難所から仮設住宅に移ったが、新しい生活に不安や寂しさを覚え...

【 電子版掲載日 : 2011-10-04 】
いわてネット 宮古市、山田町の仮設住宅で移動カフェ

【10月4日 午後1時30分】岩手県の被災地支援のため教団教派を超え、支援する教会・団体と支援を受ける教会とが情報を共有しようと県内の諸教会で結成された「3・...

【 電子版掲載日 : 2011-10-01 】
WVJ「仮設のトリセツ」制作 宮古市内の仮設住宅入居者に配布

【10月1日午後3時30分 中田 朗】被災地の仮設住宅およびその周辺地域でのコミュニティー形成支援を行っているNPO法人ワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ、...

【 クリスチャン新聞掲載号 : 2011-09-04 】
日頃からつながりを

迅速に動ける準備が必要  単立の教会  「起こってみると、日頃から備えていなかったことを実感しました。危機意識を持ち続ける難しさを感じました」と単立・宮古コミュ...

【 クリスチャン新聞掲載号 : 2011-05-01 】
「現地の声聞き続けて」--対応 時に負担に「自己満足」支援に警鐘

 震災から1か月が過ぎたが、いまだ復興作業は続く。今回の震災救援には、多くの教会、キリスト教団体が動いた。しかし支援を申し出ても、地元の教会の負担になってしまう...

【 クリスチャン新聞掲載号 : 2011-04-24 】
宮古コミュニティチャーチ--「復興へ」 奮闘する被災教会--避難所巡り耳傾ける

 震災から約1か月が過ぎた。東北沿岸部の被災地には物資や救援隊が続々と到着し、瓦が礫れきの撤去作業、仮設住宅の設置なども開始されている。そんな中で、「前を向こう...

【 クリスチャン新聞掲載号 : 2011-04-03 】
教会 安否情報

 3月27日号発行までに安否が分かっていなかった教会で、その後判明した情報を掲載します。  ●単立・宮古コミュニティー・チャーチ(岩手県宮古市舘合町2ノ5)  ...

【 電子版掲載日 : 2011-03-24 】
単立・宮古コミュニティ・チャーチ 安否情報

【3月24日午後6時16分 藤野多恵】  地震後10日以上電話が通じず、安否が心配されていた単立・宮古コミュニティ・チャーチ(岩手県宮古市、岩塚和男牧師)につ...